吹奏楽部の現状から学ぶ

私は障がい者アーティストとして、本業の画家のみならず副業として作曲家もやっており、今年の4月あたりに「春日の道」という題名のアルバムを、音楽配信代行サービス企業の narasu さんから出そうと思っています。🌸🦌

今朝に YouTube のアプリを何気なく開いて見ると、福岡県春日市の吹奏楽部についてのニュースのサムネイル画像が目に入って来ました。

おや、これは何かのシンクロニシティかな? と感じたのですが・・・春日西中学校の吹奏楽部では、学校で保管される菅楽器が古びてしまって、メッキが剥がれたり錆びついたり、中には穴が空いたものまであるみたいです。🎺

それでも、そのような厳しい制約条件をものともせずに、工夫しながら頑張って活動を続ける生徒や学校の先生の姿を見ると、こちらが逆に励まされると言いますか、人生について色々と教えられます。

「ふるさと納税」制度を活用しての寄付を募っておられるみたいなので、有志の方はぜひこうした危機的な状況にある吹奏楽部を支援して頂ければ、と思います。

(動画時間:9分25秒)


追伸:奇しくも、「ふるさと納税」に相応しく「ふるさと」の曲が演奏されていましたが、私も中学校時代の音楽の授業で「ふるさと」の合唱曲をよく歌っていました。🏫

その時に、同級生から「ウサギ大石」とよくからかわれていましたが、、、

イギリスには「ピーター・ラビット」という絵本がありますが、ピーターの意味は何と「石」なのだそうです(!)🪨

また、兵庫県神戸市灘区には「大石」という地区があります。そこは古代には「菟原(うはら)」と呼ばれていて、野生のウサギが数多くいたのだそうです。🐰

ちょうど、瀬織津姫または弁財天と言われている「六甲比命大善神」を祀る、スピリチュアル界隈では大変有名な祠があり、そのすぐ側に ” ウサギ岩 ” という巨大な磐座のある六甲山の南麓に当たります。🐇🪨

私も一昔前にそこに行って参拝して以来、高位の弁財天すなわち龍神さまからたびたび目を掛けられまして、俗っぽい表現になりますがこれまでアーティストとしてまるで「スパルタ教育」並みに、アメとムチの両方によってビシバシと指導されてきています。。🐲🌈⚡️

神様のお使いであられる、高級な龍神さまから「肩入れ」を受けるということは、そういうことなんだ、と今では体験的によく理解しています。🐉

会社や宗教なんかでも、身近な親しい信者ほど愛情から厳しく指導しますよね。それと同じだと思います。💖

これからも、仕事から日常生活に至るまで色々とすったもんだがあるかも知れませんが、人格を陶冶(とうや)する ” 修行場 ” として大いに歓迎したいと思っています!😊🙏

コメント

“吹奏楽部の現状から学ぶ” への1件のフィードバック

  1. […] 前のブログ記事でも書きましたが、いわゆる「ウサギ大石」ですね(笑)🐰 […]

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