いつもお読みいただき、誠にありがとうございます。🙇🏻♂️
本サイトのブログ記事における、春休みの途中ですが、サイト内の固定ページ「勾の楽譜」を更新しましたので、皆様にお知らせいたします。📣
2025年4月1日以後は、予定通りすべてのオリジナル曲の楽譜が原則として有料となるため、このウェブサイトからは楽譜ファイルのPDFデータは全て削除されます。
近年の物価高を反映した、他の現役の作曲家さんたちの平均した楽譜価格も考慮に入れた、バランスの取れた妥当と思われる価格設定にする予定です。⚖️
追記(2025年3月20日):Grok の生成AIに、以下の質問をしてみました。
Q:日本のインターネット上の、楽譜販売サイトで売られている現代の様々な作曲家によるオリジナル曲の、楽譜1ページあたりの平均販売価格を教えてください。
A:日本のインターネット上の楽譜販売サイトで販売されている現代作曲家のオリジナル曲の楽譜1ページあたりの平均価格を正確に算出するには、複数のサイトや楽譜データを詳細に調査する必要がありますが、現在の情報からおおよその推定をお答えします。
日本国内の主要な楽譜販売サイト(例: カワイ出版オンライン、楽譜ネット、オケ専♪の「アンサンブルの楽譜マーケット」、ココナラなど)を見ると、現代作曲家のオリジナル楽譜の価格は以下のような傾向があります:
1. 価格設定の幅
• デジタルダウンロード形式の楽譜では、1曲あたり300円~3,000円程度が一般的。
• ページ数は曲の長さや編成により異なりますが、短いソロ曲で1~3ページ、アンサンブルや複雑な曲で5~10ページ程度が標準的です。
2. 具体例
• オケ専♪「アンサンブルの楽譜マーケット」: 楽譜価格は300円(税別)から自由に設定可能。仮に1曲5ページで500円とすると、1ページあたり約100円。
• カワイ出版オンライン: オリジナル曲集(例: 混声合唱やピアノ曲)が1冊1,500~2,500円で、10~20ページ程度。1ページあたり約100~150円。
• ココナラ: 個人が提供するサービスでは、1曲の作曲・楽譜制作が5,000円~20,000円で、ページ数は依頼次第。仮に5ページで5,000円なら1ページあたり1,000円だが、シンプルな楽譜だと200~300円程度の場合も。
3. 平均値の推定販売サイトでは、商業出版物(例: カワイ出版)と個人販売(例: ココナラ)の価格差が大きいものの、デジタル楽譜の主流価格帯(300~1,000円)を基に考えると、1ページあたり100~300円が現実的。アンサンブルやソロ曲の平均ページ数を5ページと仮定し、中央値を取ると、1ページあたり約150~200円が妥当な推測です。
結論:日本の楽譜販売サイトにおける現代作曲家のオリジナル曲の楽譜1ページあたりの平均販売価格は、約150~200円程度と推定されます。ただし、編成(ソロかアンサンブルか)、難易度、販売形態(個人か企業か)によって変動するため、あくまで目安としてください。より正確な数値を知りたい場合は、具体的なサイトや作曲家の楽譜をサンプリングして計算する必要があります。
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以上の Grok による回答から、私は自分が創った楽曲には絶対の自信がありますし、大変な労苦を伴って作曲していますので、オリジナル曲を自己犠牲的に安売りするようなことはせずに、これまでに私が掛けた莫大なコストを考慮しまして、1ページあたりの販売価格を1,000円にしようと思います。
2ページでは、2,000円ですね!
この価格設定は、ページ数が一目で見て分かるという点でも、大変良いと感じます。
さて、私はこのように画家と作曲家の ” 二足の草鞋 ” を履いていますが、どちらもアートに対して目や耳の肥えた富裕層の方々が、これからのパトロンとしての主なお客さまとなると考えられますので、このウェブサイトもまたそれに合わせてコンテンツ内容を、只今出来る限りのスピード感をもって刷新している所です。🏃♂️➡️
ヨーロッパという特定の地域を源流にするとは言え、普遍的かつハイレベルとも言われる西洋クラシック絵画や西洋クラシック音楽は、そもそも万人が深いところまで理解できるものではない、と世界のアート界の関係者の間では言われています。
高尚なアート作品を、芸術史なども含めて深く理解して楽しむためには、やはりそれなりの勉強が必要なのだ、とおそらく前世ないしは過去世の「足利義尚」の時代からアーティストである私は、そう思います。
ところで、私は大学時代に経済学を専門的に学んでいるからよく分かるのですが、女性というのは本質的には「消費者」であり、男性というのは本質的には「生産者」なんですね。
経済学の核心である、高校生でも習うX型の需給曲線のグラフのうち、真っ直ぐな「価格線(p)」すなわち「限界収益線(TR)」が男性を表し、円の輪郭のような「無差別曲線」の写像である「限界効用曲線(MU)」すなわち「需要曲線(D)」が女性を表しているように、私はグラフを視覚的に観て感じます。
ちなみに、子供は大人になるまで費用が掛かり続ける「コストコ(Costco;コスト子)」ですね(笑)
「限界費用曲線(MC)」すなわち「供給曲線(S)」が、このことをグラフで視覚的に観て表していると感じます。
3番目のこの曲線は、まるで「勾玉」あるいは ” 象の鼻 ” のような形をしており、諏訪大社のミシャグジ信仰における「王子神(子供の神様)」を暗示していると考えられます。🐘
私が住む神戸の、もともとは中央区の諏訪山にあった、現在は灘区にある象もいる王子動物園の近くにも、王子神社があります。⛩️
古代インドの、ドラヴィダ族がルーツの出雲族が信仰する、クナト王と幸姫と猿田彦という ” 三位一体の神様 ” のうち、鼻の長い猿田彦、すなわち仔象の「ガネーシャ神」は、障がいを除去する神様としても知られています。

これらは、じつは日本の天皇家に古くから伝わる ” 三種の神器 ” の「天叢雲剣(あまのむらくものつるぎ)」と「八咫鏡(やたのかがみ)」と「八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)」に、それぞれ照応しているように私は感じます。
何はともあれ、私の絵画作品や音楽作品をわざわざ愛してくれている、こうした子供たちも含めたファンの方々のことを想い、当サイトのリノベーション作業をいまも進めている最中です。
オリジナル楽譜を有料化するのは、自身の経済的自立のために「フリーランチは存在しない」という経済学(というよりは宇宙もしくは天地自然)の重要な法則を、しっかりと遵守したいからです。
という訳で、私のオリジナル曲の楽譜を有料で入手したいという方は、「大石勾のまがり道ストア」にてお好みの楽譜をダウンロード購入して、ぜひご活用ください。
販売価格は、上述の通り1ページあたりの税込み単価で1,000円、2ページで2,000円です。
私の予想では、これからはXRPなど仮想通貨でも、こうしたデジタルコンテンツをインターネット上で売買できるようになるだろう、と見ています。
ちなみに、最近の私はマイブームとして「弦楽四重奏」という演奏スタイルにハマっています。🎻
以下の YouTube 動画では、NHKのラジオ体操の楽曲を「弦楽四重奏」で演奏されていますが、このスタイルの演奏による各弦楽器の持ち味が、そのラジオ体操の美しい楽曲によって上手く引き出されていると感じました。😊
追伸:先月に、私はじつは摩訶不思議なご縁があって「千手観音」の御守りを入手したのですが、たぶん諏訪大社の下社に祀られている「千手観音」、すなわち「八坂刀売神(やさかとめのかみ)」という女神さまのご加護あるいはお導きを受けているのではないか、と上記の文章を書いていてハッと気づきました!
Wikipedia の項目には、以下のように書かれていましたので、引用いたします。
金剛女の宮
「『神道集』「諏方大明神五月会事」によると、天竺舎衛国の波斯匿王の娘に「金剛女(こんごうにょ)の宮」という天下第一の美人があったが、17歳の時に鬼となってしまった。これは過去世で善光王の后だった時に300人の女に嫉妬して、女たちを大蛇のあるうつぼ船に閉じ込めて殺した報いである。祇陀大という人が金剛女を預かることとなり、「構宮(かまえみや)」と呼ばれる宮殿に二人は暮らした。
ある時、釈尊が大王に頼まれて数日間にわたって王宮で説法を行った。これを知った金剛女は王宮の方を伏し拝みながら、「汚れたこの世には住みたいと思いません。どうか未来の世でのご利益を施してください」と願い出た。その瞬間、釈尊の眉間から光が放たれ、金剛女は三十二相を具えた美しい姿となった。これを不思議に思った大王は、この姫にはほかの婿をとってはならないと考えて、祇陀大臣を婿に迎えることにした。金剛女・祇陀夫妻は後に日本に移住し、諏訪の神となった。この話によれば、金剛女は会者定離を示すための化身で、本地は千手観音である。」
「会者定離」とは、命あるものは必ず死に、出会った者は必ず別れることになる、という意味だそうです。
本当に、「8050問題」予備軍である今の私に、ちょうど善いメッセージですね!
そしてまた、今日は奇しくも2025年3月8日で、中世の鎌倉時代にあった「諏訪神党」の中心氏族である「神(ミワ)氏」を表す数字です!😲
加えて、長野県の諏訪大社の元宮がなんと、私の出生地である徳島県吉野川市鴨島町の東隣の町である、名西郡石井町浦庄字諏訪にある「多祁御奈刀弥神社(たけみなとみじんじゃ)」なのだそうです!⛩️
すわ一大事、この畳み掛けるような一連のシンクロニシティは、私のご先祖様からのメッセージに相違ありません。
さて、これから一体どういう展開になるのでしょうか・・・?!!
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